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このブログは、お気楽なオクサマが展開する、稚拙なつまらないブログです。
こんな稚拙なブログでさえ、いろいろな価値観を所有するお客様が集うようになったので、 そろそろ、ルールを設定するときがきたのかもしれません。 以下をお読みの上で、お願いします。 ルールの内容 # by erierineko | 2008-02-02 14:46
MIXIばかり書いていましたが、意外とMIXIが使いにくいことが判明。
ココを再開しようかな。 でも、検索機能を使ってココに来られるのは嫌なんだよな… 来てくださった方へ申し訳ないけど、エントリするタイトルは曖昧な状態で書こうかなあ。 どうしよう。。。
たまらん。
朝起きたら、鼻の奥がやられておる。 どうやら、お教室でこどもからもらったようだ。 昨日頭が痛くてたまらなかったのを、メガネのフレームのせいだと思っていたが、鼻がぐずぐずだった。 しかしなあ、あたしが対象として教えたのは、1年生2年生レベルのおちびちゃんだぞ。 (今日お料理の帰り道にばったり目が合ってしもうた…) のびのびと公立小学校へ入学した子達に、1時間の集中力を要求するオヤゴコロをあたしは理解できない。 よくて集中力持続は15分じゃないのかい? 残り45分預けられても、困るんだけどね。 最近のオヤゴコロが理解できなくなっているあたしがここにおるんだが。 学習環境が整っているハコの中に1時間預ければわが子が1時間勉強してくれる、って信じているのって、タダの月謝の無駄遣い??? んで、こどもはかぎっ子(マジで鍵を首からおもむろにぶら下げられている子がいたたまれない)で学童で遊びつかれてぐずって様々なストレスを教材や教室備品にぶつけて、挙句の果てには風邪で咳き込んでいたりする。 なんだかね、親御さんたちよ、他にやってあげることあるんじゃないのかいな? おかげさまで、咳き込んだ子をマンツーマンしたためか、いらないものをもらっちまったよ…orzお子さんの口臭を感じていたんだがね、、、
ロンドン行きの手配がほぼ完了してしまった…
あとは、エアの発券を済ますのみ。 ホテルも予約した。 前泊の成田ビューも予約したそうな。 ああ、なんともこんな思いつき3週間前の海外旅行なんてする人(夫婦乃至家族)は他にもおるんだろうか???国内旅行の思い付きならわかるけど。 そもそも、パスポートを持っているから、できるウルトラCなのかもしれないし。 うーむ、でもロンドン行ったら何をすればいいんだろう… と考え出したら、全ての日課・日常業務が滞ってしまった。 ロンドンへは大学生のときに一度だけ立ち寄ったことがあるレベル。 ピカデリーサーカスへ出かけて何をしたのか忘れてしまった。 とにかくご飯はまずかった。前評判どおり。 BAで出かけた旅行で、機内で隣におられたビジネスマンさんが学生のあたしらに、イロイロ教えてくださったことを思い出す。 ・ロンドンでグルメはない、美味しいものを食べたければ、中華が一番。 ・イタリア行って、ぺペロンチーノを頼みなさい、お店のバロメーターだから。 などなど、ウンチクを。 グルメを楽しみに海外へ参戦しているダンナからすれば、ロンドンは地獄だろうなあ。 ほんとしゃれにならないほどまずかった記憶がある。 だめなのよ~、ずっと現地情報を見るために、地図を見るために、ネットに張り付いてしまっているあたしがここにいる。。。 ハロッズでフォートナムメイソンでお買い物をさせてくれるかしら?したいわあ。
ふぁ~あぁ、ねみーぜ、ばろー。
という状態で今朝(つーか昼)目覚める。 眠いのよ、とにかく。春眠暁を覚えず、じゃなくて。 23:30に消灯したはずの我が家。 ダンナがもう興奮状態になって、寝ようとしているあたしのところへ、乱入。 「あのね、4月になるとエアチケットがぐんと安くなるの。ロンドンかサンフランへ行こうよ、 だって、わけわからない予定の見えない出張へ5万以上負担するなら+αで一緒に旅行 したいじゃん、JALのマイレージ金券でニッコーの海外だったら宿泊できるしぃ、 僕の今年度エキスパイアされる分をまかなったっておつりがくるしぃ。 最終的にエアだけ負担すればロンドンかサンフランのニッコーインターに宿泊してぇ。 ロンドンなら早割21でサンフランはちょっと割高だけど早割14で。 希望としてはマイル修行もかねて、ロンドンが第一希望だけど、発券期限が今日火曜日なの」 もうヤツの頭の中は完全にすっとんでいて、ドーパミンやらノルアドレナリンが寝静まる 時間帯にがんがん放出されている… 旅行は好きだけど、唐突に3週間後ね、なんていわれたって、あたしゃ現実味を実感 しないわけで。 「お願い、ワンコのステイ先の獣医さん所へ預かってもらえるか聞いてほしいの」 あのなあ… (続く)
現時点で日銀では量的緩和解除なる、ぱんぴ~では意味不明に近い金融用語を使って今後の金融政策についてうんぬんかんぬんやっておるんだけど。
正直、あたしも独学に近いのでようわからんが、なんとなくそこはかとなく分かったり分からなかったり。理解できているかは不明なのだ。 しかし、確かに金利はほぼゼロ。いわゆる我々パンピーに購買意欲をそそらせて現金がばんばん交換されるよう、紙幣を日銀が市中にがんがん送り込んできたのを、そろそろやめよう、ということを今やっているわけでしょ? うーん、なんとも言えない。 購買意欲があるかどうかも疑わしい。 お買い物は大好き!ジバンシーのワンピースなんかほしいし。 でも現実は… エブリデーロープライスの某巨大スーパーでしこたま購入。 キノクニヤ?デパートの生鮮食品売り場?ピー○ック?ありえねー。ヨー○ドーすら高わねえ、なんていっている有様。 生食品に関しては、○○市民の台所、メイテン地下のごちゃごちゃで買うしかないでしょ。 こんなお買い物をごっそりと週1・2回して、食いつなぐように生活している。 もし予定の生活費よりおつりがきて、浮いたお金は翌月のお小遣いを増やす形になる。 反面、日経平均はこんな生活ではありえねー数字、16000円をうろうろしていたりする。 新卒学生の採用も増加だとか。 ただ、流石にバブル入社組のようにはいかない、というかやったらいかんだろ。少し使えそうで内定がとれるらしいが、見込みなければ内定あげないらしい。 バブル入社時の採用活動は異常だったと思う、氷河期のあたしからする僻みでもあるけど。 3Sって、すし・ステーキ・ソー○ランドという武器を使って、既に内内内定している学生を新人が彼らを拘束していたという。当時の学生だったあたしは、雑誌で見かけたぞ。 バブルが崩壊して、新卒学生への風当たりがやたらめったら強くなり、挙句の果ては女子学生という弱いものイジメを老害役員はしてくれたものだ。 一番人口が多い世代をないがしろにした結果がもうすでに社会現象になっているけど。 とてもじゃないけど、景気がいいとは思えない。 デイトレが増加しているからなのか、それも現物じゃなくて信用取引デイトレが増加しているからなのか、彼らが日経平均を操縦しているなんてマスコミは取材しているけど、だからといって国内外を問わず機関投資家が今月は動く。 大手企業は景気がいい、なんて言ってくれるけど、生活レベルは低くてたまらん。 ダンナから、「お小遣いだよ!」って50万くらい渡されたいよ。(ありえません) (ちなみに、大学の同級生で、「推薦入試を受験すれば50万円分服を買ってあげる」と親に言われて受験した(合格ではない)から買ってもらったというお嬢さんがおられました、やはり世の中バブルだったのでしょうか?)
(mixiのコピペです、会員でないお友達のためにも)
あたしのあほなダンナ。 暦上昨日、あるパーティーで出かけたダンナ。(一部の方へ、職場の○○生とですわ) 一次会は20時までだから、21時ごろに帰宅すると言って、朝出かけていきなすったわ。 しかしなあ、21時になっても(あたしはタミフルを飲む時間だったわけで)、帰宅しないんですわ。 21時半、「2次会へ突入した」と。 「体調は大丈夫?」なんて聞いてくるけど、 「大丈夫なわけないだろ、タミフル3日目だぞ、常識があればわかってるだろ、このボケナス!」 話にもならんので、会話の途中電話を切っちまったよ、あたしは。 何とか終電に間に合ったらしくて、午前様で帰宅して、 「ごめんね~」だって。あたしゃ、角が当然はえているさ。 大体ね、インフルエンザで隔離状態じゃなくて、ただの風邪っぴきだったら、1次会で一緒にお食事しましょ、って、アホなダンナのお師匠さんが直接前日にお電話でお話されていたのよ。 2次会へはダンナのお師匠さんは同席されてないし、なだれ込んだ理由を聞いてみたら 「(erierinekoダンナさん)一緒に飲みましょ」 ですと。 社会人として仕事していない未熟な分際である○生が言う言葉かね、大体さあ。 アホなダンナは、「もう最後だから…」とやはりNOと言えない典型的ニポン人。あのね、○生としちゃ最後でもね、アンタのこと慕っていれば社会人の一員として「一緒に飲みましょ」ってお誘いをいただけるもんじゃないの? なんだかね、いろんな意味で怒り爆発なのよ。 タミフル3日目はTVでも他人様への感染力が強いから接触しちゃだめだとか、マスク厳守とか、それにおなかはすくけれどまともなものが食べられなくて下手すると再リバースするとか、そんな状態のなかで、アホなダンナが自分から切り出した時間に帰ってきてくれなくて、酔っ払って帰宅されるのって、すごくむかつくのよ。 もし、あたしが元気だったら、終電に合わせて遊びに出かけたと思う。あるいはお師匠さんから電話でお誘いがあったから、同席したと思う。 どちらもできなかったんだよ! ただの平謝りでも、罪滅ぼし程度の行事があろうと、簡単に許せない、この激怒、どうしてくれるんだよ、バカヤロー。 あまりにも怒り爆発のため、こうやって怒りをぶつけなければ眠れそうにないので、殴り書きしました、はい。
小学校時代の予防接種の思い出です。
今現在はインフルエンザ予防接種は任意になった模様で、学校で強制的に接種させられることはなくなったようで。 が、あたしらが学齢期の頃は、幼稚園からずっと強制接種だった。 が、あたしの場合に限って言えば、幼稚園で集団接種したときに、予防接種のつもりがそのまま病気になってしまい、肺炎までこじらせてしまい、40日程度幼稚園をお休みして、何度も胸部レントゲン写真を撮影させられ、家では寝てないと怒られて、という経験をしてしまった。 学齢期になって、インフルエンザの予防接種だけは親もあたしも拒否し続けていた。 が、かなり前から教育のカテゴリでエントリしているように、6年生の担任は典型的ホニャララ組合員先生(だと思う)で、多少の風邪っぴきだろうと多少調子悪かろうと、インフルエンザの予防接種を強制的に受けさせようとしていたように覚えている。 そして、何をどうして過去のデータを彼女が調査していたのか小6のあたしにはわからないけど、クラス全員が揃っている中で、彼女は大声で、あたしに向かってこういった。 「erierinekoさん、あなたって1年生から6年生までずっとインフルエンザの予防接種を受けてこなかったの!!!」 クラス全員の前で恥をさらすかのごとく、つるし上げられるように言われたこのことは、今でも覚えているんだから、やはり傷ついたんだろうなあ。 だって仕方ないじゃないですか、実際接種による副作用を体験しちゃっているんだもん。 いまだに、インフルエンザワクチンに対する恐怖感を持っております。 ワクチン打って副作用による病気になるんだったら、実際病気になっちまったほうが楽だ、なんて思ってしまっておりました、それでも、何とか生きて来れてます。中学から大学卒業する間はゼロだし、今までインフルエンザにかかった回数なんて片手あるかないか。 でもワクチンもかなり改良されているみたいだから、来冬あたりは考えようかしら?と、ちょい前向き。 **** この先生、体育大卒のショウタイですけど、今やどこぞの教頭しぇんしぇいらしいです。 (注釈:ググル検索でヒットしたので判明した次第です) だからどうの、じゃないけれど、私立へ進学することを徹底的に反対して、内申書を書き渋った人です。 ひとり目立つようなことをされるのがとてもお嫌いのようです。 読み書きそろばんがしっかりできることよりも、陸上競技ができない子が許せない人です。 徹底的に右へ倣え、でないとこまるようです。 **** インフルエンザ予防接種は任煮になりましたし。 これほど、ゆるゆるなゆとり教育が施されている状態に危機感を抱いている小学生が中学受験をしている中、今もなお、中学受験をさせない方針でいるんでしょうかね。 ま、彼女を恩師と思えないんで、その後会うことさえないんですけど。
タイトルの通り、インフルエンザにかかってしまいました。
検査キットを使っていないためAかBかはわかりません。 金曜日の19時ごろから恐ろしくひどい悪寒、ダンナへ連絡しても帰宅してくれたのは23時半。もう独りでわんわん泣きました。 とにかく足が凍り付いて布団で寝られない、お風呂場で桶に暑いお湯をいれて足湯をしていたら、体温が38度半まで上昇。 ダンナ帰宅後、らりったり、ぐちったり、泣いたり、そして、思い切りリバース。 お布団へ入って、体の節々があまりにも痛くて熱にうなされて、熟睡できず。 悪寒と発熱と発汗による解熱の繰り返し。 39.7度という記録的発熱にわれながらびびる。 土曜日に医者へ連絡したら、ダンナが処方箋をもらいに行くだけでOKということで、それでも高熱のせいなのか、No食欲、飲み物すらリバース。あああ、もうだめって感じ。 タミフルってすごいのね。 今回初めて飲みましたが、過去に数度インフルエンザにかかって飲んだ薬は3日程度じゃどうにもなりませんでしたわ。28になる直前のやつだと、「死んじゃう、死んじゃう」ってうなってたし。 お布団でひたすら横になっていると、いろいろ思い出すことや無意識のうちによみがえることがあるようで。 何度インフルエンザにかかったかとか。 インフルエンザにまつわるいや~な思い出とか。
私の誕生日当日に、訃報のお電話を頂く。
いわゆるがんと闘病されていたご近所の紳士が帰天されたとのこと。 紳士のお通夜が昨日、告別式が先ほど終わる。ご親族一同方々は焼き場におられる。 昨日のお通夜は、一言で言うならば、満員電車だった。 教会のベンチに座れた方、立ち見の方、聖堂の敷居すら渡れない入り口は、一人が倒れれば将棋倒しになるほど、パニック寸前、遅れてこられた方は、シャットアウト。 神父様が、思ったとおりに事が運べないのにイライラしている。 昨日は日曜日ということもあって、お仕事がお休みの方が多い。 紳士と親交があった方だけでなく、ご親族お子様とご縁のある方がはるばるお見えになったご様子で、また日本の仏教の参列のように、お焼香をしておしまい、ちゃんちゃん、というお通夜でないので、身動き一つ取れない参列者もイライラ。 キリスト教式を知らない彼らは皆さんイライラしておった。 今日の告別式はゆっくりできるかと思ったのだが、やはりこの紳士のご親交はとどまることなく大学時代の同級生である紳士達がこぞっておいでになっていた。平日の朝昼にして教会が満席になるなんて。 当然この地元教会でもファンが多い紳士で、信者さんが多く参列されている。 育ちの恵まれたご家庭に育ち、エリート教育を受け、それでもどんな方とでも仲良くされ、大風呂敷ではなく大切な所持品を惜しみなく貸し出してくださる、なかなか相談できないような悩み事にひっそりと耳を貸してくださったり、何よりも潤滑油になるべく自ら道具になって生きてくださったこの紳士。 ちなみに、あたしのエピソードは、この家の地鎮祭のとき、神父様が「十字架がないです、ないとお祈りできません」とおっしゃるときに、すぐ脇を通られ、ミニ十字架を持参して一緒に地鎮祭に立ち会ってくださった。 ご家族皆様ニコニコされて、あたしがここに住んでいられるのも、この方がここを地元として生きておられたおかげなんだと、しみじみ思う。 このエリアにヨメにきてから、短い間になってしまった、もう少し長生きしてもらいたいと、本当に思うが、こればかりは、神様の思し召しか。 紳士の最後のお見送りも本当に明るかった。みんなが「ありがとう」って見送っていた。 人間、自分が思うように行かないのが、世の中ってものなのだなあ。
17時過ぎから、雪が降りました。
底冷えがひどかったです。 ワンコがちらつく雪をもろに受けていて、ごめんね~と悲鳴を上げてしまいました。 冷え性のあたしはてきめんです。
年末年始、あたしが便秘と下痢騒動で散々看病してくれたダンナが、インフルエンザでタミフルを投与された。
現在、書斎に自分から隔離状態にして、出てこない。 でも、ご飯を食べてもらわなきゃ、水分を取ってもらわなきゃ、 しかしまあ、あたしがお世話女房しても言うことを聞いてくれるダンナでないので、 自発的に行動を起こさない限り、ご飯も水分も取ってくれなくて、すごく心配になる。 もう、罹ってしまったからには、39度まで高熱が出てしまったからには、もうウィルス君を 体から出してもらうしかなくて、あたしはおろおろ状態。 おろおろしていたら、疲弊してしまった。 あたしは、四六時中使い捨てマスクを身に着けて、怪しいマスク女で生活しております。 虚弱体質で消化器系げろげろ、うつらないように収束してもらうのみです。 ダンナは明日から出張の予定でしたが、当然の如くキャンセルになりました。 雪が降る中、バレエの先生にお電話したところ、後輩ちゃん(といってもあたしが大学へ入学したそのトシのお生まれ)が大手芸能プロにいつの間にか所属していて、大活躍されている模様。ぐぐってみたら、とても可愛くプロフィールで紹介されているではないか。 後輩ちゃんは、確かに小学生の頃から芸能界を渡り歩けそうな魅力のありそうな子だと思っていたが、こんなに活躍するとは。 生まれ持った体形は、バレリーナとしては不向きかも、と思っていたが、彼女の美貌と高ぶらない性格が受けるのはマチガイナイし。 深夜番組(収録したものでしょ?)にレギュラーで出演されているようで。。。 今度の発表会へお邪魔したら、後輩ちゃん、また会えるといいなあ。
湘南へ嫁に来て、3年が過ぎるが、
初めて雪が積もり、初めて銀世界を目の当たりにしました。 雪がちらついたことはあったけれど、この地はJRの駅よりたったの5キロ強離れているだけなのに+2度高いとジモティは自慢しているだけに、めったに積もることはない!と言われておりました。 しかしまあ、いまもなお、ちらついているし、やみそうにありません。 風が吹くと、ふわーっと雪が横殴りになります。 **** 今日は大学入試センター試験。 入試のときに限って、雪に降られます。 雪が降るということは、首都圏の交通がぼろぼろに破壊状態になります。 あたしはセンター試験一期生の団塊ジュニア生まれ。はい、ばれます。 とはいえ、今ほど私立大学入試とセンター試験とがだぶることがなかったので、受験しませんでしたが。 せいぜい、当時の状況で、英語・国語・日本史受験ですべりこめるところは、旧都立大・東京外国語大・東大文系後期日程(某お嬢様アイドルがフランス語でこれ受験だそうで)だけです。 旧都立大と外大に私立文系トップクラスの人たちが、願書を提出していたので、前年以上に足きり倍率がレベルアップしすぎたために、本当に志願している人たちが足きりにあってしまっていましたね。 外大に関しては、足きりの被害が少なそうな、モンゴル語・ビルマ語・ウルデュー語・タイインドネシア語などで何処に願書を出そうか、そんな話で塾内はもちきりでした。 実際、上記の学科のどこかへ塾で親しくしてくれていた友達が入学して、楽しそうに勉強されておりました。今活躍されていることを祈っております。 その他外大のメジャー言語(と勝手に括っておきます)英語・フランス語・スペイン語・ドイツ語・中国語などはもう足きりの嵐でした。 東大の文系後期日程は狂っていました。 今じゃ、とりあえず私立大学もセンター試験の点数で入学できるとか。あたしの母校まで。 この悪条件極まりないお天気を逆に味方につけて、頑張ってほしい限りです。 ちなみに、あたしは、中学入試のとき、第一志望校(しか内申書を書いてもらえなかったけど)の受験のときに、試験開始と同時に雪が降り出し始め、滑って不合格になりました。 雪を味方につけることができませんでしたが。
あたしにとって、ここへ嫁いできてから、初めて新年会なる行事に参加する。
昨日、夕方にワンコを散歩させていたら、お誘いを受けたのだ。 (ご存知の方はご存知なる有名な方で) その方は、いわゆる出家をされた尼さんで、在宅出家?ってやつ?宗派は初めて日本に伝来した二大仏教の一つのどちらかで、剃髪をされ、自宅をカルチャーセンターっぽくされて開放し、障がい児のお世話が大好きで、スピリチュアルな相談もされ、…… 実はその方の目と鼻の先にあたしは住んでいるわけで。 「ナムナムアーメンの会の新年会を10時からやるから、いらっしゃいよ、料理持ち寄りでね」 このナムナムアーメンの会の参加者は数名よくしていただいている方がおられるので、 「あたし持ち寄れる料理なんてないよ」 と、尋ねてみたところ、ジュースでもポテトチップスでも何でもいいそうだとか。 実際、訪ねてみたら、 まああああ、同世代ゼロ。 ひ孫もち、孫が数名おりますの、お嫁さんが婿さんが、ばっかり。 あたしはちょうど皆様の娘と同じ世代だそうな。 固まってしまいました。 お顔にくいだおれ人形のようなメイクをした○○さん、ちんどんやさんのような出し物をしてくださった○○さん、三味線ライブ、お琴演奏、 そして、一番の人気者は、目に障がいを持つ若い殿方。とてもファニーで持ちネタすべてといっていいほど披露させられ、おばさま方の人気者。 15時までダベリングして、お開き。 まあ、30代が誰もいなかった、という点では、裏切られなかったなあ。。。
今日も夕食作りをおさぼりできました。
ダンナ様ありがとう! 我が家から歩いて5分のところにある、小さなイタリアンのお店。 これといって、大きく広告を出すことなければ、自分でHPを立ち上げているわけでもなく、 ジモティのクチコミ程度で、評判がよく、小さなお店は満員御礼。 今日はダンナがお出かけ帰りに立ち寄って予約を入れておいてくれました。 男性のオーナーさんお一人で調理し、アルバイトの女性一人がお給仕をしていますね。 4人がけテーブルが3セット、2人がけが1セット、カウンター2席です。 メニューはブック型はなく、数枚の黒板にお決まり定番メニューが羅列されている中から選ぶわけだけど、どれをいただいてもはずれがない。 こどもも喜んで食べられるようなメニューもありで、ナイフとフォークの習慣にもよろし。 一皿の価格も1000円あたりですし。 今日はオーナーさん、何組にごめんなさい、っておっしゃっていたんだろう… 電話でもおっしゃっていたなあ。
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ごたまぜの引き出し ようこそエレナのサイトへ 専業主婦の逆襲 出産だけが人生じゃない きりんとうさぎ トラックバック野郎 うさのあしあと~素材頂きました 火星ちゃんの部屋 MyBlog List 現職:オクサマ バレエ歴:通算15・6年かな 趣味:バレエを通して健康オタク、ネットサーフィン、たまに電話魔 特技:絶対音感、電卓早たたき、お財布の中身が1円玉になるようなお買い物 苦手なこと:料理、片付け(いわゆるタメ魔) オクサマではあるが、精神的にオトナになりきれていない状態だと自覚。 いつママになれるのだろうか。本人すら自覚なし。少しは成長したいものだ。 不妊症なので、頑張って治療に励んでいる真っ最中。 お気に入りブログ
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